お酒をのむ 毎日 お酒を飲むとちょっとだけ何もかも 忘れるられる気がしていた

鬱の経験

このページの画像は、おしゃれなお酒の画像だが、私が飲んでいたのは、日本酒で一升瓶をよく買っていた、一日一本のペースで一升瓶を開けていたから、毎日1.8Lの日本酒を飲んでいたことになる。

これは、鬱とゆうより、アルコール依存症なんじゃないかと思える量ですよねw

今思うと よく飲めたなー なんて感心するほどの量、飲めと言われてもい花無理ですw多分 今は缶ビール一本で十分。

この量の

お酒を飲んでいたのは、鬱だと自覚する前の 20代前半、だったんですけど、元々お酒あんまり好きではなかったんです。

お酒に走ったきっかけは、人間関係で人とうまくいかなくて、ってゆうのと、いまでゆうブラック企業で働いていたんです。

すごかったです💦

上司からの電話は、夜中とか時間関係なく1分以内に出ないといけないとか、

呼び出されたら 休みの日でもどこにいても、行かないといけないとか、よく覚えているのは、山梨に出張に行ったときに、夜電話が来て、銀座に今から濃いとか、

労働時間は、一日18時間は働いていました、給料は確か25万だったきがします。

何か仕事で失敗したりすると 上司から殴られたりして

ひどい環境ですよね。

自分でもよくこの環境で働いていたと思います。

この頃から お酒を飲むようになったんですね、当時2LDKに住んでいて、ベランダがあったんですけど、ベランダは常に~の一升瓶がいっぱいで一升瓶が三階建てに積みあがってました、ツラくて現実逃避したくて、こうゆう環境で働いていると、それが毎日の習慣ってゆうのもおかしいんですけど、洗脳されてくるってゆうか、わからなくなてくるんですよね。

辞めても 雇ってくれるところがあるわけでもないし、生活もできなくなるしって思っちゃって、大学でも出ていれば、少しはよおかったんだろうけど、高卒で特に何ができるわけでもないし。

そんなこんなで お酒に走っていました。辛いときって何かに助けを求めたいし、現実逃避したいですよね