なんで毎日めざめるのか 目覚める必要はないのに 気分の悪くなる夢しか見ないのだから

こんな症状ありませんか

毎朝毎朝なぜ目が覚めるのか、寝る前は、

今度こそ目が覚めないで、ほしい

朝、目が覚めないでほしい

そう思って横になる。起きていてもストレス 寝ていてもストレス これは、どうすればいいんだろうか。

そして 現実か夢なのかわからない状態で、夢を見る。

夢の内容は、今日は 殺人の光景だった、大量殺人、忘れないうちに思い起こすと

ある ビルの中、内装は銀行のような感じだが窓口などは一切ない、パルテノン神殿に外壁を作ったような内装だった、四面ある壁の一面だけがガラス張り、時間は夜なのか暗かった、肌感覚で広さはガラス面を正面としたら左右は端がみえない、奥行きは100mぐらい。

始まりは こうだった、この空間に人が多くいてガラス面に近づけば近づくほどすし詰め状態、今はコロナ禍なのに関係ないようだw

ガラス面から10mぐらいは、人の密集で動くこともできないほど、朝の電車の通勤ラッシュぐらいの感じだ。

私はガラス面を左に見ながら 無表情で歩き周りを観察していた。左から人が何かを言ってる 一人二人の声ではない つぶやいているのだろうか?

ガラス面のところで何かが起こっているみたいだ、鉄球が左側から飛んできた、当たった、死んだ、負傷した、大勢が 私のまわりに いる人もどんどん死んでいく、負傷していく、柱も数えきれない鉄球がぶつかり少しづつ削られて細くなっていく、柱に隠れて鉄球を防いでいる人、ガラス面のガラスはなくなり、そこから投身している人、手を広げて鉄球をからで受けようとしてる人、色々いたが、投身している人が4割ほどいたみたいだ。その投身している人は、なぜか嬉しそうに投身していた

私も鉄球が腹部にあたり倒れた、倒れたそばに柱があり柱に隠れたが 何故か柱がは立って横になっても 体がはみ出てしまうぐらいの幅しかなく、鉄球が体をかすめ負傷箇所が増えていく、(なぜ 毎日死にたいと思っているのに夢の中では生存しようとしているのだろうか 意味が分からない)死の恐怖は感じないが 何故か生きようとしている。

私のいる柱は、ガラス面から一番近いところにある柱で、ここは危ないと思いもっと奥の柱に移動することにした、ほふく前進で50Mぐらい後方に来ると太い柱の陰に隠れている人がざっと見て50人ほど、近くにいる人とはなしながら、文句を言ってるようだった、ガラス面で投身したり、鉄球を手を広げてうけたがってる人は、幸せそうだったが、後方にいる人は文句を言っている、なんでだろう死んでいく人のほうが幸せそうだ。

朝 起きてこの記事を書いて時間をみると 起きてから一時間がたっている。書きながら夢がどんなだったか、この先はもう忘れてしまった。

目が覚めるときの 心臓のドキドキ、これから又一日生きるんだとゆう憂鬱さ、また起きたんだとゆう落胆これは、いつまで続くんだろう