本を探し、自分を探した 日々(話が子供のころの思い出になってしまいました)

鬱の始まり

人それぞれ 本を読む、本を探す時があると思う。

何かを知りたいため

勉強する為

目的はいろいろあると思う。

私は、政治経済、科学、宗教、旅行系のジャンルがすきだ

そして 一時期このジャンルしか読まなかった、読まなかったとゆうより、調べた。

適応障害

対人恐怖症

虐待

パーソナル障害

コミュニティー障害

これらの本を図書館、本屋などで おいてあれば全部目を通した。自分の死にたい原因はここにあるんじゃないかと思ったからだ、幼いころから人とのコミュニケーションがうまくいってない気がしていなかった 気がするからだ。

義理の父親からの暴力 母親からはよく正座させられ 竹刀でたたかれた。

義理の父親は、私に振るった暴力の傷跡を遊びに連れてったら転んだみたいだと母親に言っていた、母親も父からなるられることもあったような気がする、今思うと父親にビビッていたかんじが するからだ。

母が再婚したのは、私が5歳か4歳だったかそんなころで、何か欲しくても何も言えないし 何かしてほしくても何も 親には言えない子供でした、言えば 殴られるのがわかっているので、おなかがすいてても、靴の裏がはがれても 義理の父親に持ち上げられ 投げられても 体が痛くて歩くのがつらくても 言えば怒られる、もっと殴られる それを知っていたから

今 思い出したが 海につれていかれ、何かをかってもらい それを海に落としてしまったことがあるんですね、車に戻った時に母に あれどうしたの?って聞かれたんです。

海に落としたことを話すと 取ってきなさいと言われ 落とした場所まで 母が一緒に来たんですが、到底取れる場所じゃないし、それが見えもしないから、どこにあるかもわからない、

そこで 言われたのが 取ってきなさい 取ってくるまで戻ってくるな でしたw笑えますよね 大人になった今でも あの情景は、いやいやむりでしょwって思う状況。

そして 海につきおとされました。

必死でテトラポットにしがみついて 上がったと思ったら あがてこないようにテトラの上でにらみを利かす母、死んでもらいたいなら 死んできてッていえばいいのにと、確か思ったのを覚えている。

話が 随分それてしまったが 本を漁っていたのは、なんで自分がこうなのか?を知りたかったから、自分は病気なんじゃないかと思ったから、理由が知りたかったんですね。病気で原因がわかれば治療ができるから、自分も治療ができるんじゃないかっておもったんです。

すいません ちょっと記事を書いていて疲れてしまったんで、続きはまた タイトルとは話が